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 【 不動産用語集 】

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「つ」

用 語解 説
ツーバイフォー工法(2×4工法)北米で生まれた建築工法で、「枠組壁工法」ともいう。躯体を構成する時に、厚さ2インチ×幅4インチの断面の部材を多く使うことから、ツーバイフォー工法(2×4工法)と呼ばれる。軸組工法が躯体を柱や梁で支えるのに対して、ツーバイフォー工法は床や壁、天井といった「面」で躯体を支えるのが特徴。
つなぎ融資不動産を取得しようとする者が、公的融資や自己所有不動産の売却代金を受領する以前に、工事代金や購入代金にあてるため受ける融資のことをいう。
面積の単位で1間×1間。一般的には1坪=3.3m2とされるが、正確には、1m2=0.3025坪で換算する。

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