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 【 不動産用語集 】

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「さ」

用 語解 説
サイディング木材、金属系やセラミック系の外壁材。
在来工法日本の伝統的な建築工法で、「木造軸組(もくぞうじくぐみ)工法」とも呼ばれている。土台の上に柱を立て、その上に梁(はり)を掛け渡し、斜めに筋違い(すじかい)を入れて補強し、壁を組んで作る。柱と梁で建物を支える構造。
債務不履行債務者が、その責めに帰すべき事由(故意、過失)によって、債務の本旨に従った履行をしないことをいう(民法415条)。
更地建物などがなく、借地権など使用収益を制約する権利の付いていない宅地のこと。
残債借り入れたローンのうち、まだ返済していない借り入れ金の残額のこと。
サンルーム日光を多く採り入れるために、屋根などをガラス張りにして作った部屋のこと。

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